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前回エントリのご意見に対する私の考え方

こんにちは。中田たろうです。

このエントリがアップされるころは、おそらく新幹線の中です。
今日から2日間、夏のイベント会場の下見で出張へ出かけます。
携帯電話がほとんどつながらないような僻地へ行くのですが、帰ってくるまではコメントの返信などもできないだろうと思います。

さて、今回のエントリは、前回のエントリにいただいたコメントに対する、私の考え方になります。
コメントの内容が非常に真摯で、それへの回答が長くなること、さらに私が自分の投資スタイルをどのように考えているかを明らかにする良い機会だと思いましたので、新規のエントリでお答えさせていただくことにしました。

まず、コメントから1つ目のご意見を引用させていただきます。

1. そもそもあのような投資方法に意味があるのでしょうか?
例:1.住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン(SBI証券)
 32,000円×4回=第1・第2・第4・第5木曜日に購入
これは別に1月に1回128,000円分購入すれば良いだけではないのでしょうか?

また、実際の所、このスタイルによるメリットはあるのでしょうか?
長期的に見ると1月に1回買うのと、1月に4回買うことに伴う、
パフォーマンスの違いは誤差程度にとどまるのではと思います。

これが誤差にとどまるか否かの証明は
第1・第2・第4・第5木曜日別の過去のパフォーマンスと、
仮に第1木曜日にすべて投資していたと仮定した場合のパフォーマンスを比べてみるとわかると思います。

個人的にはアセットアロケーションを決めたら、後は投資を自動継続化する仕組みを構築し、
1年に1回程度リバランスを行う程度でよいのではと思います。

そうすることで投資にかける時間を削減でき、投資を継続しやすくなり、
結果的にパフォーマンスの向上が見込めるのではと思います。


スタイルによる「パフォーマンスの違い」は、下記のエントリで検証済です。

 http://nakatatarou.blog110.fc2.com/blog-entry-262.html

検証結果は、「相場次第でどれが有利とも不利ともいえない」となっており、運用成績に及ぼす影響はご指摘の通りに「誤差の範囲」と言えるでしょう。

私自身も現在の手法を「合理的」だとは思っていません。
しかし、「毎月ごとに10万円以上の資金を一括で投資」するのは、小心者の私には「不安」が強いです。
不安を小さくするために、「月間の平均に近いねだんで積み立てることでできれば十分」と考えて、あえて手間をかけて時間分散しているとご理解ください。

「非合理的な不安だ」と指摘されるでしょうが、「誤差の範囲」と割り切ることは、今の私には難しいです。
リスク資産への投資を始めてから2年しか経過していませんし、資産運用の「ゴール」はまだまだ遠いので、じっくり、ゆっくり、投資手法をブラッシュアップしていきたいと考えていることを、申し添えさせていただきたいです。

それから、私はブログを運営していますので、1日1回は自宅のパソコンでブログの管理やエントリの作成などを行っています。
ファンドの注文は1~2分でできますので、ブログ管理のついでに注文を実行すれば、「時間と手間を取られる」という感覚は、ほとんどありません。


次に、2つ目のご意見についてです。

2. > 「SBIとマネックスと楽天とフィデリティを組み合わせて4社で自動積み立て」という検討をしたことはありますが、かえって手間がかかりそうなので断念しました。
とありますが、具体的に「かえって手間がかかりそう」になる理由がわかりません。
最初に口座を開設する手間はかかりますが、その後は自動的に投資される仕組みが構築されます。

この点の証明は、最初に口座開設する手間&時間などと、
定期的にログインし、購入手続きを行う手間&時間を比較すればわかると思います。

私は手間も信託報酬と同様『コスト』と考えている事、
投資は趣味とは思っていないこと事から、上記のような考えとなります。


「かえって手間がかかりそう」という点は、説明足らずでした。

私の株式クラスでの投資手法は、外国株式のインデックスファンド3銘柄、国内株式ETF1銘柄を積み立てて、米国ETF3銘柄へのリレー投資を行っています。
リレー投資は、「リレーを予定しているファンドの評価額が1万米ドルに達した」ときに実行します。

円貨→米ドルの為替取引では、SBI証券でFXの現引を利用して、為替手数料を削減しています。
FXの現引は1万米ドル単位になるので、リレーできるタイミングが限られていることを、まずご理解ください。

リレーを実行する際は、ファンドの売却資金の入金後に、SBI証券へ送金して、FXの現引注文を行い、米国ETFを購入する、という手順になります。

リレー投資は、「保有コストの削減」のために実行しています。
「1万米ドルに達したらできるだけ速やかにリレーを実行」することがベストになります。

さらに、1万米ドルを超えないように売却注文をすることも必須になります。
もしも売却額が1万米ドルを超えたときは、余った資金は再びインデックスファンドを購入することになります。
そうすると、売買コスト(信託財産留保額や税金)がムダになります。

したがって、リレー投資を実行する際には、「ファンドの評価額の確認」を入念に行う必要があります。
4社で口座開設して、それぞれで自動積み立てを行う場合は、評価額の確認が非常に面倒です。
そして、ファンドの売却注文も、4社それぞれで行うことになりますが、「A社はすべて売却」「B社は半分だけ売却」などのような調整も必要になります。

これらの「手間」と、「手動で積み立て」を比較した結果、4社での積み立ては断念しました。

さらに、他社からSBI証券の口座へ、送金する手間と時間もかかります。
リレー投資においては、ファンドの売却からETFを購入するまでの時間を最小にすることが「肝」になります。
詳しくは「ETFへのリレー」のカテゴリを参照いただきたいですが、「米国ETFを購入する証券会社でファンドを積み立てる」のが、時間を最小にするベストの手法です。

念のために書いておきますと、マネックスで「バンガード・スモールキャップ・インデックス・ファンド」を購入しているのは、このファンドはSBI証券では取り扱っていないからです。
野村ほっとダイレクトで1306を積み立てているのは、国内ETFの取引手数料を考慮したからです。

したがって、2点目のご指摘については、私の手法は「合理的」だと考えています。


さらに、「リバランス」について意見を述べさせてください。

「売買によるリバランス」はコストが発生しますが、この点はどのようにお考えでしょうか。
ファンドの場合は信託財産留保額を含む売買コストがかかり、さらに売却時に利益が生じる場合は税金の支払いも必要です。

私は毎月の積み立て投資で、投資額のアセット別比率を積極的に変動させることで、資産のリバランスを行う方針にしています。
この場合は、固定的な「自動」よりも、機動的な「手動」のほうが、手法としては優れています。

「積み立て投資によるリバランス」であれば、私が積み立てているファンド・ETFは購入手数料が不要ですし、信託財産留保額や税金のコストは発生しません。
「リバランスのコスト」も考慮すれば、手動で積み立て投資をするのは、むしろ合理的な面もあると思っています。

なお、「資産の売買によるリバランス」も年に1回、必要に応じて行いますが、「乖離が7%以上」の場合に限定して、「乖離が7%程度になるように」売買を行います。
「乖離が7%未満」のときは、「積み立て投資によるリバランス」で十分だと考えています。

推奨されている手法の「アセットアロケーションを決めたら、後は投資を自動継続化する仕組み」で「リバランスは1年に1回」では、リバランスのコストが割高になり、運用効率が下がるという「欠点」があります。

資産運用の書籍などでは、「リバランスのコスト」について言及しているものはおそらくないですが、これは「インデックスファンドでの運用」を推奨し、その前提で書かれているからだと思います。
私が投資している「米国ETF」と「ゼロクーポン債」は、保有コストはインデックスファンドよりも割安ですが、売買コストは割高なので、できる限りリバランスでの売買をしないようにすることが肝要になります。
10年、20年、さらにそれ以上の超長期で見れば、リバランスの手法によるリターンの差は、無視できない可能性が高いです。

投資商品のコスト特性とも関連してきますので、「自動積み立てで年1回リバランス」と「手動でリバランスしながら積み立て」のどちらが優れているかは、簡単、単純に決めることはできないと思います。
それぞれのメリットとデメリットを詳細に比較して、手法を決めるべきだと思いますが、いかがお考えでしょうか。


もう一つ、不慮の事故や急病で長期入院したときにも、「リスク」があります。
このような状況では、収入が減って出費が嵩むので、積み立て投資は中断するべきでしょう。
「自動」の場合は入院で手続きができないと、あてにしていた現金が「勝手に」投資されてしまうことになります。
私は一人暮らしをしていて、家族を頼りにできません。
考えすぎかもしれませんが、「長期入院リスク」も怖いと思っています。


私も不勉強な点がたくさんあり、まだまだ知識や情報も限られたものではありますが、その中でベストの手法を常に模索しています。
一つのやり方に固執するつもりはなく、「最善」のものが見つかればすぐに「変化」してきましたし、これからも変化し続けるだろうと思っています。


以上が私の考え方ですが、ご意見がありましたらぜひお聞かせください。


投資の手法は十人十色で、いろいろなやり方があっていいと、私は思います。
ブログでは、自分の考え方をできるだけ明確に書くようにしていますが、他人へ意見を押し付けるような書き方や、他者の考え方を否定するような意見にはならないように、少し気をつけているつもりです。

長期投資の場合は、運用するその人自身が「やりやすい」と感じて継続できるものが「ベスト」でしょう。
商品選択を間違っていなければ、多少は「非合理的」と思われる手法であっても、おおらかに考えていいのではないでしょうか。
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2009/07/13 09:00 | 投資についての雑感COMMENT(5)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

> それから、私はブログを運営していますので、1日1回は自宅のパソコンでブログの管理やエントリの作成などを行っています。
> ファンドの注文は1~2分でできますので、ブログ管理のついでに注文を実行すれば、「時間と手間を取られる」という感覚は、ほとんどありません。
『「時間と手間を取られる」という感覚は、ほとんどありません。』というの発言に、
半年ほど前のインデックス投資家の乙川さんを下記の発言と同種の感覚を抱くのは私だけでしょうか?


2008年12月16日
http://otsu.seesaa.net/article/111299756.html
> p.41「金融商品を8つも持っていると、実質、個人では管理することができなくなると思います。」え? たった8つで管理できなくなるのですか。乙は 100 種類くらいの金融商品を保有していますが、
> 2007.11.23 http://otsu.seesaa.net/article/68476443.html
> 特に多いとも思いません。8つくらいで「多い」と聞くと驚いてしまいます。


半年後は↓のようになっていました。

2009年05月22日
http://otsu.seesaa.net/archives/20090522-1.html
>  乙はさまざまなファンド類に投資してきましたが、投資先も、利用する金融機関も多すぎて、管理しきれなくなってしまいました。今年は、大なたを振るって、これらを整理するようにしようかと考えています。もっと種類を減らすようにしないと、にっちもさっちもいきません。生活が破綻しそうです。
>  こんなことを考えていると、つくづく「投資は生活だ」と思います。


結局は↓に至っているような感じです。

2009年05月09日
http://otsu.seesaa.net/article/118872818.html
> サラリーマンには毎月定額積立が一番いいように思えてきました。手間がかからないのです。手間もまたコストです。
>  乙も、毎月定額積立を(ほんの一部ですが)継続しています。
> 2008.4.5 http://otsu.seesaa.net/article/92292888.html
>  しかし、一方ではムダなコストをかけても良いという考え方もあります。つまり、「趣味」の領域に重なることもあるわけです。
>  「投資」は「趣味」なのか。これまたきちんと答えることが難しい問題です。

No:132 2009/07/13 23:17 | 名前が空欄なので削除 #JalddpaA URL [ 編集 ]

中田さんのエントリーからも前兆が見て取れる気がしますが。
http://nakatatarou.blog110.fc2.com/blog-entry-481.html
http://nakatatarou.blog110.fc2.com/blog-entry-486.html
> 野村ほっとダイレクトで「ほっと割20」を使っているので、取引手数料は無料なのですが、注文をするたびにトークンでワンタイムパスワードを確認・入力する必要があり、この手間がちょっと煩わしく感じています。
> とりあえず7月は10口ずつ買いますが、8月以降は隔週で20口ずつとか、違う手立てを考えようと思います。


それと私の言うリバランスは1年に1回比率を調べ、
それに伴い、その後1年間の積み立て額の変更を行う事を指します
(例:去年日本株1万/月、海外株4万/月、今年日本株1.5万/月、海外株3.5万/月など)。
そのため、下記の意味が不明です。
> 推奨されている手法の「アセットアロケーションを決めたら、後は投資を自動継続化する仕組み」で「リバランスは1年に1回」では、リバランスのコストが割高になり、運用効率が下がるという「欠点」があります。
1年に1回の「積み立て額の変更」では特にリバランスのコストはかからないと思います。
また私は厳密なパーセントは追及していません
(1年かけて理想のバランスを戻す程度のおおらかなものでかまわないと思います)。
その為、特に資産の売却を伴う必要はありません。

このあたりの考え方の差異は、中田さんは↓でVTに対し否定的な見解を述べられてるのに対し、
私はVTを全肯定しているため発生しているような気がします。
http://nakatatarou.blog110.fc2.com/blog-entry-469.html

私はVTの方が優れていると思います。
リバランスを自動で行ってくれますし、1つの商品で完結する為です
(私は「買い付けや株式のリバランスにかかるコスト > 0.1~0.2%程度の信託報酬」と考えます)。

中田さんは金銭の発生するコストのみに気を取られ、
金銭の発生しないコスト(数値化できないコスト)を
まったく考慮されていないような気がするのですが、
私の勘違いでしょうか?


また不慮の事故のリスクについては、それこそそのようなものには『保険』をかけるべきではと思います。
逆に保険をかけるほどでもないということであれば、金額的にそれほど大きいものにはならないと思われるため、
積み立て投資が継続してしまっても特に問題ないのではと思います。


私は逆に投資が継続できなくなるリスクの方が高いと思います。
具体的には乙川さんのように「仕事が忙しい」などが考えられます。
他には「投資に飽きた」など。
将来このような事が発生するリスクに対する一番のヘッジは、
自動化であると考えます。


以上から私の投資スタイルと、中田さんの投資スタイルを比較した際、
私の方が一生涯の期待リターンが高い上に、手間もかからないのではと思います
(仮に同一のアセットアロケーションで50年投資した場合)。
それは、年単位のパフォーマンスは劣っても、投資を継続できそうな確立が私のほうが高そうだからです。
↓のような計算式が考えられますが、いかがでしょうか(もちろん数値は適当です)?

私の期待リターン:4.4% * 50年 * 0.9(投資継続確率)
中田さんの期待リターン:4.6% * 50年 * 0.7(投資継続確率)

No:133 2009/07/13 23:18 | 名前が空欄なので削除 #JalddpaA URL [ 編集 ]

コメントありがとうございます。

乙川氏と私を比較すると、年齢、職業、就労状況、家族、健康状況、収入、資産状況、投資商品、投資手法などが違いますし、おそらく性格も異なるでしょう。
同じなのは性別だけだと思います。
重要な要素がまったく違うのに、そこから共通点を導き出そうとしても、有意な考察とは言えないと思います。

1306は、5月中旬までは、毎月2回10口ずつ購入していました。
そのころは、「手間がかかる」「面倒だ」と感じたことはありませんでした。
しかし、アセットアロケーションが変化したのに合わせて、毎週10口ずつに回数を増やしたところ、「煩わしい」と感じるようになりました。
隔週20口にして、過去の頻度に戻せば、この問題は解決するだろうと思っています。
ご心配はありがたいですが、そのように問題視されなくても大丈夫です。

リバランスについて、今回のコメントで明らかにされた手法は、「1年に1回」ではなく、「次の1年間で」と表現するべきです。
誤解を招くような言葉遣いにはお気をつけください。
この手法ならば、合理的な考えに基づいてリバランスを実践されていて、素晴らしいと思います。

VTについては、投資額、投資期間、投資手法によっては「最も合理的な商品」になりうると思っています。
しかし私個人にとっては、現状では「そうではない」という判断をしています。
今後の状況変化によっては、VTがベストになる可能性もあると思っています。
あなたの「VTが優れている」という判断を、否定するつもりはまったくありません。

私は今の生活状況ならば、投資に手間をかけることができると判断しています。
その状況に基づいて今の資産状況を見たときに、今は手間をかけて手動の積み立て投資によるリバランスを実行するべきだと判断しています。
本文でも
>一つのやり方に固執するつもりはなく、「最善」のものが見つかればすぐに「変化」してきましたし、これからも変化し続けるだろうと思っています。
と言及していますが、生活状況や資産状況が変化すれば、必要に応じて投資手法を変化させるでしょう。
そのときに自動積み立てを選択するのが最も合理的だと判断すれば(投資に時間を裂けなくなったなど)、当然そのように変化させるでしょう。
したがって、「金銭の発生しないコスト(数値化できないコスト)をまったく考慮されていないような気がする」という指摘は、やや的外れです。

「保険」については、このコメントの最初で指摘したような、一人ひとりの様々な状況によって、総合的に必要度を判断するべきだと思います。
「リスクがあるから保険が必要だ」という単純なものではないでしょう。
(あなたが保険業界にお勤めならば、そのようなセールストークは大事でしょうが)
私が指摘したのは「不慮の事故や急病時に勝手に現金が減るリスク」で、私の今の資産状況では、これは許容できません。
なお、前述のように「自動積み立てを選択するのが最も合理的」と判断したときは、現在よりもキャッシュポジションの比率を増やして対応するでしょう。
そうすると、投資の効率性が下がることになります。

投資に飽きた=モチベーションを失った=状態で積み立てが継続されるのは、非常に危険だと指摘します。
絶対に避けるべきです。

最後の期待リターンの計算については、論理的に意見を述べようとしているあなたにしては、論理性がまったくありませんが、なぜでしょう。
論拠がなければ、コメントはできません。

あなたの4回のコメント全体を読んで私が感じたことを指摘しますが、文章の書き方が、やや幼稚だと思います。
おそらく悪意はないのでしょうが、見ず知らずの他人へ書いた文章としては、非常に失礼なものに感じられます。
本文の終わりのほうでは、そのことを婉曲に指摘したつもりですが、それすらも理解されていないようです。
他者の気持ちを想像する力が、欠けているのかもしれませんね。

あなたの今の性格では、社会生活を営む中で、他者と無用なトラブルを起こすリスクが高く、それが原因で収入を失い、投資が継続できなくなるのではないかと心配しています。
このブログの読者も、同じように感じていることと思います。
余計なおせっかいかもしれませんが、心から心配していますので、謙虚に受け止めていただきたいです。

あなたのコメントがきっかけで、今までブログには書いていなかった考えを明らかにすることができました。
読者にも参考になる点があったかもしれないと思います。
そのことには本当に感謝していることを、お伝えします。

最後に、あなたの投資と人生が、実り多い素晴らしいものになることを、心からお祈り申し上げます。
さようなら。

No:134 2009/07/14 22:22 | 中田たろう #- URL [ 編集 ]

> 読者のみなさま

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「記事と無関係な内容、他者への敬意に欠けるもの、宣伝・広告と思われるものなど、管理人が不適切と判断したコメントは削除させていただく場合があります。」

ご理解、ご協力をよろしくお願いします。

No:135 2009/07/15 22:14 | 中田たろう #- URL [ 編集 ]

>あなたの4回のコメント全体を読んで私が感じたことを指摘しますが、文章の書き方が、やや幼稚だと思います。
>おそらく悪意はないのでしょうが、見ず知らずの他人へ書いた文章としては、非常に失礼なものに感じられます。
>本文の終わりのほうでは、そのことを婉曲に指摘したつもりですが、それすらも理解されていないようです。
>他者の気持ちを想像する力が、欠けているのかもしれませんね。

【2009/07/13 23:18】 URL | 名無しさん #JalddpaA の書き込みが妥当な意見だと感じます。感情剥き出しのあなたの方が他者の気持ちを想像する能力が欠けているような気がします。さようなら。

No:136 2009/07/16 00:47 | 名前が空欄なので削除 #JyN/eAqk URL [ 編集 ]

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