2010年04月 中田たろうの投資日記 ブログパーツ アクセスランキング

10年3月末の資産状況

こんにちは。中田たろうです。

昨日、住信AMの「STAMグローバル株式インデックス・オープン」の純資産額が100億円の大台を突破しました。
私はこのファンドを昨年11月に売却して海外ETFへのリレーを行い、それ以降は「eMAXIS先進国株式インデックス」を積み立てているので、現在の残高はゼロです。
今は保有していないファンドとはいえ、昨年まではいろいろとお世話になりました。
低コストのインデックス投信が多くの投資家に支持されているのは、嬉しいことです。
eMAXISシリーズなどとの「低コスト競争」が広がれば、もっと嬉しいのですが。

さて、先月末での資産状況を下表にまとめてみました。

 (表1)2010年3月末の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式14.1%+0.428,000円+11.6%+8.9%-26.7%
2海外株式56.2%+1.7102,000円+11.9%+5.1%-9.2%
3国内債券6.4%-0.60円±0%±0%±0%
4海外債券9.1%-0.50円+4.0%+1.3%-11.2%
5REIT2.0%±00円+10.1%+7.1%-2.1%
6純金積立3.2%-0.23,105円+3.2%+1.4%+12.3%
投資合計91.0%+0.8133,105円+9.7%+4.6%-11.4%
7流動性資産9.0%-0.8
総計100%


損益率は一昨年のリーマン破綻前、2008年8月末以来の水準まで回復しました。
さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本20.1%14.1%
米国43.3%30.4%
日米以外の先進国26.4%18.6%
エマージング10.2%7.2%
合計100%70.3%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2010/04/02 09:00 | 資産状況COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

10年4月の投資(1)

こんにちは。中田たろうです。

ひっそりとという感じもしますが、大和証券で外債のネット販売が拡充されています。

 【ダイワのオンライントレード】既発の外貨建債券・香港株式の取扱銘柄拡充について
 http://www.daiwa.jp/doc/100329.html

以前は新興国通貨の世界銀行債や国際復興開発銀行債などが中心で銘柄数が少なく、同社の外債ネット販売は使いにくいサービスでした。
現在は、米ドル建て債券が26銘柄(うちゼロクーポン債が23銘柄)に増えていて、どれを購入するか目移りするような感じです。

アセットアロケーション的には、今すぐ米ドル債券を購入したいという状況ではありませんが、数年後くらいには活用することになるだろうと思っています。
それまでの間に、大和証券の外国証券口座管理料が廃止されることを、ひっそりと期待しています。

さて、先週はユーロ建て債券の購入に向けてユーロMMFの積み立てを行いましたので、約定を報告します。

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2010/04/04 09:00 | 投資日記COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

10年4月の投資(2)

こんにちは。中田たろうです。

東証の株価は連日のように年初来高値を更新していて、昨日のTOPIXの終値は995.68ポイントでした。
あと少しで節目の1,000ポイントを回復します。
調べてみると、終値ベースでは2008年10月3日に1047.97ポイントを付けたのを最後に、1年半に渡ってTOPIXは1,000ポイント割れを継続しています。

個人的には、早く株価が回復すると、積み立て投資で安く仕込むことができなくなってしまうので、あまり嬉しくないのが正直なところです。
もっと時間をかけて、ゆっくりと回復してもらえるといいのですが。

それから今日は、10年利付国債の入札が行われます。
新窓販国債の4月の発行条件に強く影響するので、ちょっと気になっています。

さて、そんな月曜日にeMAXIS TOPIXを購入しましたので、約定を報告します。

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2010/04/06 09:00 | 投資日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

eMAXIS新興国株式の第1期決算の保有コスト総額を推計

こんにちは。中田たろうです。

三菱UFJ投信のウエブサイトで、「eMAXISファンド追加アンケート」中間報告(2010年3月31日時点)が掲載されています。

 http://maxis.muam.jp/e/topics/pdf/20100407.pdf

予想通りというか、「全世界株式」がアンケートの中間報告で上位でした。
これは以前も書きましたが、仮に「eMAXIS全世界株式インデックス」が信託報酬0.63%(年率)で設定されたとしても、私はあまり嬉しくはないです。
それよりも、eMAXIS先進国株式の信託報酬が年率0.01%でも安くなったほうが、はるかに嬉しいです。
インデックス投資家のニーズは、ファンドの追加よりもそちらほうが高いのではないでしょうか。

さて、3/11に行われた三菱UFJ投信のブロガーミーティングでは、「eMAXIS新興国株式インデックス」の保有コスト(信託報酬とその他費用の合計)は年率1%程度であることが、参加したブロガーから報告されていましたが、私はその数値に疑問を感じています。

「eMAXIS新興国株式インデックス」の第1期決算の期中で、信託報酬やその他コスト等の総額がいくらなのか、推計値を求めようというのが今回のエントリの主旨です。

 「2010年3月10日開催ブロガーミーティング【eMAXIS(イーマクシス)運用報告会】の概要」
 http://maxis.muam.jp/e/topics/pdf/20100331.pdf

 「eMAXIS新興国株式インデックス」第1期運用報告書
 http://www.am.mufg.jp/pdf/unyou/250944/20100304.pdf

同社が作成した2つの資料をもとに、計算を行ってみました。

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2010/04/08 09:00 | ETF・インデックスファンドCOMMENT(12)TRACKBACK(0)  TOP

10年4月の投資(3)

こんにちは。中田たろうです。

昨日の金小売価格は1グラムあたり3,660円(税込み)で、27年ぶりの高値になりました。
NYの金先物市場で高値をつけていること、為替が円安ドル高傾向であること、2つの要因が金価格を押し上げているようです。

私はアセットアロケーションで純金積立に3%を割り当てていて、保有している金の評価額は値上がりしていますが、まったく嬉しくありません。
購入した金を売却するのは、少なくとも20年以上先のことなので、今値上がりしてもほとんど無意味です。
純金積立は毎営業日ごとに少額で買付を行っていくシステムなので、むしろ購入できる量が減ってしまうデメリットのほうがちょっと痛いです。

リスクがあるものに投資しているのですから、こういうときもあると割り切るべきなのでしょう。
目先の相場にあまり一喜一憂しないで、淡々と投資を継続していきたいです。

さて、木曜日にユーロMMFを購入しました。

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2010/04/10 09:00 | 投資日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

利付国債10年への投資を検討(3)

こんにちは。中田たろうです。

4/7に新窓販国債の第306回利付国庫債券(10年)の発行条件が決まりました。
利率は年率1.4%、募集価格は100.42円で、利回りは年率1.351%です。
「利回りが年率1.4%以上なら買う」と決めていたので、今月は購入を見送ることにしました。
債券相場の動向を注視して、来月以降にチャンスがあれば額面で5万円か10万円分を購入したいと思います。

さて、今回のエントリは、下記の続編になります。

 2010/3/24「利付国債10年への投資を検討(2)」
 http://nakatatarou.blog110.fc2.com/blog-entry-616.html

「利付国債」を取り扱っている金融機関の中で、私が口座を持っている大和証券、SBI証券、ゆうちょ銀行、それぞれのコールセンターへ電話して、中途売却したときの単価を、4/8に確認してみました。

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2010/04/12 09:00 | 国内債券COMMENT(2)TRACKBACK(1)  TOP

ユーロ建ての長期債への投資は悩ましい

こんにちは。中田たろうです。

今週月曜日、「上場外債」の分配金が1口あたり204円出ていました。
このETFの分配金については3/16のエントリでもふれていますので、その文章を引用しますが、

為替リスクがあるので分配金の額は変動する可能性がありますが、仮に毎月200円強の分配金とすれば、年間で2,400円強になります。
基準価額が5万円弱なので、分配金利回りは年率5%前後の計算になります。

そうすると、分配金から税金が10%引かれれば、課税コストで年率0.5%前後を失うことになります。
外債インデックスファンドより信託報酬は低いですが、トータルのコストではやや不利ではないかと思います。

ということで、このETFはちょっと残念なものになっています。

さて、私は今月からユーロ建てMMFの積み立て投資を再開しました。
将来的には長期ゼロクーポン債へのリレー投資を想定しています。

外債投資はネット証券ではなく、大手証券で行ったほうがいいだろうと思っています。
ネット証券は為替手数料が安いものの、販売している債券の銘柄数が少なく、自分が思い描くような債券ポートフォリオを構築することが難しいからです。

私は米ドルとユーロの外債を保有しています。
これまでの数年間の観察によると、米ドル建てゼロクーポン債を購入する場合は、大和証券で購入するのが有利になるケースが多いだろうと思っています。
しかし、ユーロ建て債券の場合は、どこの証券会社がいいか一筋縄ではいかないと思っています。

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2010/04/14 09:00 | 外国債券COMMENT(5)TRACKBACK(0)  TOP

REITファンドの乗り換え手順を考察

こんにちは。中田たろうです。

来週、保有している国内外のREITファンドを、STAMシリーズからeMAXISシリーズへ乗り換えを実行します。
その手順を事前に考察、確認しておこうというのが今回のエントリの主旨です。

おそらく私以外の人には役に立たない内容だと思いますが、興味のある方だけ続きをお読みください。

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2010/04/16 09:00 | ETF・インデックスファンドCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

個人型401k・10年4月の買付

こんにちは。中田たろうです。

季節はずれの冷え込みが影響して、1週間前くらいから野菜の価格が高騰しています。
スーパーなどで売っている野菜は、ちょっと手が出せない値段のものがほとんどです。

私は2週間に1回のペースで、宅配で無農薬野菜のセットを取り寄せています。
普通の野菜の小売価格に比べて3割くらい割高ですが、セットの値段はあらかじめ決まっているので、こういうときは逆に極端な価格上昇はなく、相対的な割安感が出てきています。
今日も野菜セットが届く予定なので、今週の献立をどうしようかとあれこれ考えています。

さて、個人型401kの今月の買付が約定しましたので報告します。

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2010/04/18 09:00 | 個人型確定拠出年金(401k)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

CMAMシリーズの信託報酬のうち中央三井AMの取り分

こんにちは。中田たろうです。

いくつかの投資ブログで紹介されていますが、中央三井AMで低コストのインデックスファンド4本が設定され、今月下旬から販売が開始されるようです。
販売会社からの正式な発表はまだないので、ちょっと「先走り」かもしれませんが、この新しいファンドについて調べてみました。

<4/22追記>

本日からSBI証券でノーロードでの取り扱いが始まりました。
中央三井AMでは、専用サイトが開設されています。

 中央三井AM「インデックスファンド“e”シリーズ」
 http://www.cmam.co.jp/lp_e/index.html


インデックス投資家が最も気になるのは、やはり信託報酬などのコストです。
信託報酬は、「販売会社」(証券会社や銀行など)と「委託会社」(運用会社)と「受託会社」(通常は信託銀行)の三者ごとの「取り分」の比率が、あらかじめ決められています。
信託報酬が低くなれば、三者のうちのどこか(あるいはすべて)の取り分が減ることになるのですが、CMAMシリーズはどこが削られているのかを、既存のインデックスファンドと比較してみようというのが、今回のエントリの主旨です。

中央三井信託AMのCMAMシリーズ、三菱UFJ投信のeMAXISシリーズ、住信AMのSTAMシリーズの3シリーズに、三井住友AM(SMAM)の「国内株式指数ファンド(TOPIX)」と「外国株式指数ファンド」も加えて比較してみました。

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2010/04/20 09:00 | ETF・インデックスファンドCOMMENT(4)TRACKBACK(1)  TOP

10年4月の投資(4)

こんにちは。中田たろうです。

今このエントリを作成している時刻は、日付が4/22に変わったばかりですが、SBI証券のこのページに、「中央三井-CMAM外国株式インデックスe」「中央三井-CMAM外国債券インデックスe」のファンド名を発見しました。

 http://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/fund/pop6040_fund_closed_next.html

うわさ通り、低コストインデックスファンドを新規販売するようですね。

<4/22 15:15追記>

SBI証券と中央三井AMのウエブサイトで、CMAMシリーズ4本(国内外の株式と債券)のノーロードでの取り扱いが明らかになりました。
中央三井AMでは、シリーズの専用サイトが開設されています。

 中央三井AM「インデックスファンド“e”シリーズ」
 http://www.cmam.co.jp/lp_e/index.html

同社としては「“e”シリーズ」でブランド名を広めていきたいようです。
専用サイトのコンテンツからは、同社の真摯な姿勢が伝わってきて、好感が持てました。

<追記おわり>


さて、先週のエントリ「REITファンドの乗り換え手順を考察」で検討した手順で、STAMからeMAXISへ、国内外のREITファンドの乗り換えを実行しました。
今週の月曜日に注文を行い、それらがすべて約定しましたので、取り引きの結果を報告します。

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2010/04/22 09:00 | 投資日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

10年4月の投資(5)

こんにちは。中田たろうです。

STAMシリーズ、eMAXISシリーズに続く新しい低コストインデックスファンドの中央三井AMの「eシリーズ」が、SBI証券で木曜日から販売が始まりました。

私は債券クラスではインデックスファンドではなく個別銘柄へ投資していますので、国内債券と外国債券のファンドは購入しませんが、国内株式と外国株式クラスでは、「eシリーズ」の購入を検討したいと思っています。
 
 1.当面は様子見
 2.購入済のインデックスファンドはそのままで、新規購入分のみCMAMにする
 3.購入済のインデックスファンドもCMAMに乗り換える

今後の投資行動としては、上記の3パターンがあると思います。
自分の資産状況などに応じて総合的に判断したいので、あわてて決めないで、これからじっくりと検討していきます。

さて、先週の木曜日はユーロMMFを購入しました。

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2010/04/24 09:00 | 投資日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

タバコをやめて半年になりました

こんにちは。中田たろうです。

今回のエントリは投資とは無関係です。
興味のある方だけお読みください。

ちょうど半年前の10/26に、歯のインプラントの手術を行いました。
手術をきっかけにタバコをやめて、その日以来1本も吸っていません。

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2010/04/26 09:00 | 自分への投資COMMENT(3)TRACKBACK(0)  TOP

10年4月の投資(6)

こんにちは。中田たろうです。

日興AMから「上場インデックスファンド日本高配当」(上場高配当)が5/13に設定され、5/14に東証へ上場することが報じられています。
時価総額及び予想配当利回りが上位の銘柄を対象とする「東証配当フォーカス100指数」への連動を目指すETFで、配当利回りに着目した国内ETFの上場は初めてです。
信託報酬は年率0.294%になります。
日興AMと東証のウエブサイトには、このETFについての資料がPDF形式で掲載されています。

 日興AMの販売用資料
 http://www.nikkoam.com/files/etf/_shared/pdf/etf_jhigh_100426.pdf

 東証のパンフレット
 http://www.tse.or.jp/rules/etf/listed_index_fund_japan_hd.pdf

日興AMの販売用資料を見ると、指数の構成銘柄の上位3社が

 キヤノン 11.2%
 キリンホールディングス 9.2%
 旭硝子 7.2%

となっていて、構成銘柄の上位10社では指数の47%を占めるようです。

ちなみに、米国の高配当株式ETFのDVY(Dow Jones Select Dividend Index Fund)は、比率最上位の銘柄でも2.72%で、上位10社で19.27%です(4/23現在)。
「上場高配当」とDVYの構成銘柄数は同じ100銘柄ですが、DVYに比べると「上場高配当」は上位銘柄への集中度が高くなっていて、リスクが高い感じがします。
組入比率の大きな銘柄が指数の銘柄入替の対象になると、ETF内部で売買委託手数料が高くなるかもしれません。

TOPIX連動型ETFの1306は年率0.1155%で、組入最上位はトヨタ自動車の3.9%、上位10銘柄で19.3%です(3月末現在)。
つまり、1306に比べると「上場高配当」はコストもリスクも高いことになるので、それに見合った高いリターンを得られるかどうかが判断のポイントになると思います。
「東証配当フォーカス100指数」は、今年1月から算出・公表が始まった新しい指数で、過去はどのようなパフォーマンスだったのか、TOPIX等との長期的な実績の比較ができません。

分配が年4回なので、運用の複利効果を高めるならば再投資を適切に行っていくことも大事でしょう。
上場後のETFの出来高、基準価額と取引価格のかい離がどうなるかも気になりますので、慎重に判断したほうがいいかもしれません。

さて、月曜日はeMAXIS先進国株式を購入しましたので、約定を報告します。

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2010/04/28 09:00 | 投資日記COMMENT(0)TRACKBACK(1)  TOP

10年5月の投資戦略

こんにちは。中田たろうです。

今日から楽天証券でもCMAMインデックスeシリーズの取り扱いが始まるようです。
今まではSBI証券だけで、少し心細い感じもありましたが、複数の金融機関で販売されるようになれば、ファンドを購入する人が増えやすくなり、純資産額の増加スピードも高くなるでしょう。

さて、5月の投資は以下のように計画しています。

1.eMAXIS先進国株式インデックス(SBI証券)
 10,000円=第1木曜日に購入
2.野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI(琉球銀行・個人型401k)
 23,000円=5/18に拠出
3.eMAXIS TOPIXインデックス(SBI証券)
 10,000円×2回=第2・第4月曜日に購入
4.ユーロMMF(野村ほっとダイレクト)
 10,000円×2回=第2・第4木曜日に購入
5.純金積立(田中貴金属「G&Pプランナー」)
 3,000円=毎営業日ごとに自動積立
【6.利付国債10年(大和証券)】
 50,000円=新発の利回りを見て購入するかどうか判断する

5月は5種類の商品に7.6万円 or 6種類に12.6万円を投資します。
毎月の投資戦略は、下記の考えに基づいて決定しています。

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2010/04/30 09:00 | 今月の投資戦略COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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