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19年3月末の資産状況

こんにちは。中田たろうです。

このところ株価が堅調で、ブログ更新を怠けていました。
私は「株価とブログ更新意欲は反比例」です。
株高の今は、投資に関して何もすることがありません。

さて、3月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2019年3月31日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式11.5%-0.10円-0.1%+9.3%+33.4%
2海外株式46.6%±0501円+0.2%+12.8%+69.3%
3国内債券17.7%-0.10円±0%±0%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+1.9%+4.8%+97.8%
5REIT1.9%+0.10円+3.5%+13.1%+121.6%
6純金積立2.8%-0.110,250円-2.4%+0.7%+18.9%
投資合計80.8%-0.210,751円+0.1%+8.5%+59.5%
7流動性資産19.2%+0.2
総計100%

リスク資産全体のトータルリターンは、月間でプラス0.1%ポイントで、ほぼ現状維持でした。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本19.7%11.5%
米国43.2%25.1%
日米以外の先進国26.0%15.1%
エマージング11.1%6.5%
合計100%58.1%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2019/04/25 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

19年2月末の資産状況

こんにちは。中田たろうです。

先週、バンガード社が、一部のETFでエクスペンスレシオの改定を発表しました。

 「2019年バンガードETFおよび米国籍投資信託の経費率改定のお知らせ」
 https://www.vanguardjapan.co.jp/retail/articles/news-from-vanguard/expenseratio-changes-2019.htm

これを見ると、私が保有しているVWO(新興国株式ETF)が年率0.14%から0.12%へ、VSS(米国を除く全世界小型株式ETF)が年率0.13%から0.12%へ、引き下げがありました。

そして、ブルームバーグでは、私が保有する米国株式ETFのVTIをはじめ3銘柄も手数料引き下げが報じられています。

 (参考)
 https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-03-04/PNTU0K6JIJUY01
 https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-03-01/vanguard-ratchets-down-etf-fees-offering-cheapest-bond-fund

手数料が安くなれば、リターンが向上するので、嬉しいです。

さて、2月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2019年2月28日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式11.6%±00円+3.4%+9.4%+33.6%
2海外株式46.6%+0.9501円+4.7%+12.6%+69.0%
3国内債券17.7%-0.50円±0%±0%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+2.5%+2.9%+94.2%
5REIT1.9%±00円+1.7%+9.3%+114.1%
6純金積立2.9%±010,250円+1.8%+3.2%+21.9%
投資合計81.0%+0.310,751円+3.3%+8.4%+59.4%
7流動性資産19.0%-0.3
総計100%

昨年末に株価が大きく下がりましたが、そのマイナスを年明けの2か月でほぼ取り戻した感じです。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本19.9%11.6%
米国43.1%25.1%
日米以外の先進国25.9%15.1%
エマージング11.0%6.4%
合計100%58.2%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2019/03/07 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

19年1月末の資産状況

こんにちは。中田たろうです。

昨年末に株価が下がったとき、つみたてNISAで40万円のスポット投資をしました。
年明けも相場の調整が続くことを期待していたのですが、1月は反発して上昇したので、残念ながら追加投資は見合わせました。
年内か、来年か、それ以降か、いつになるか分かりませんが、自分で「今だ!」と思うタイミングまで、気長に待ちます。

さて、1月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2019年1月31日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
昨年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式11.6%±00円+5.8%-14.0%+29.2%
2海外株式45.7%+1.2501円+7.5%-8.3%+61.4%
3国内債券18.3%-0.90円±0%-0.1%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+0.4%-2.5%+89.5%
5REIT1.9%±00円+7.5%-0.4%+110.6%
6純金積立2.9%-0.110,250円+1.4%-2.9%+19.7%
投資合計80.6%+0.310,751円+5.0%-7.9%+54.3%
7流動性資産19.4%-0.3
総計100%



さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本20.2%11.6%
米国42.6%24.4%
日米以外の先進国26.0%14.9%
エマージング11.2%6.4%
合計100%57.3%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2019/02/06 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

18年12月末の資産状況

こんにちは。中田たろうです。

2019年の最初のエントリです。
みなさま、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

まず、昨年の投資状況をふりかえります。
1年間の追加投資額は160万円弱、その内訳は下記の通りです。

 国内株式 0円
 海外株式 400,500円
 国内債券 1,000,000円
 REIT 60,000円
 純金積立 123,000円

さらに、流動性資産の総額が、1年前から約80万円も増えています。
トータルでは240万円弱が、貯蓄と投資元本の「1年間の純増分」になります。
今年は、これを上回る金額を増やすことができるように心がけます。

さて、昨年12月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2018年12月31日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式11.6%-0.50円-10.3%-18.8%+22.1%
2海外株式44.4%-2.2400,500円-11.3%-14.7%+50.1%
3国内債券19.2%+1.10円±0%-0.1%+1.2%
4海外債券0.3%±00円-1.2%-2.8%+88.8%
5REIT1.9%±00円-6.3%-7.3%+96.0%
6純金積立3.0%+0.210,250円+1.6%-4.2%+18.1%
投資合計80.4%-1.4410,750円-7.9%-12.3%+47.0%
7流動性資産19.6%+1.4
総計100%

12月は月間でマイナス7.9%ポイント、年間でもマイナス12.3%ポイント、リターンが悪化しました。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本20.7%11.6%
米国42.3%23.7%
日米以外の先進国25.9%14.5%
エマージング11.1%6.2%
合計100%56.0%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2019/01/07 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

18年11月末の資産状況

こんにちは、中田たろうです。

いよいよ師走になりました。
2018年をふりかえると、リスク資産への投資が、①1・2月にREITファンドへ計6万円、②純金積立で毎月10,250円だけです。
それ以外は、流動性資産を積み増していました。
私が資産運用を始めて12年目になりますが、株式ファンドを何も買わない1年は、初めてのことです。

運用を開始してから2012年までは、ほぼ毎月、投資信託を積み立てていました。
それ以降は、株価が大きく下がったときに、まとまった金額をスポット投資していました。
今年は「今だ!」と思えるタイミングが来ないまま、11か月が過ぎました。

今年から始まったつみたてNISAも、今年分の口座残高はまだ0円です。
このまま年を越すか、せっかくなので今年の非課税枠を使うか、もうしばらく考えます。

さて、11月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2018年11月30日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式12.1%±00円+1.2%-9.5%+36.1%
2海外株式46.6%+0.50円+2.2%-3.9%+69.2%
3国内債券18.1%-0.20円±0%-0.1%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+1.6%-1.6%+91.1%
5REIT1.9%±00円+3.0%-1.0%+109.3%
6純金積立2.7%±010,250円+0.4%-5.7%+16.2%
投資合計81.8%+0.210,250円+1.5%-4.7%+59.6%
7流動性資産18.2%-0.2
総計100%


さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本20.6%12.1%
米国42.9%25.2%
日米以外の先進国25.8%15.1%
エマージング10.7%6.3%
合計100%58.8%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2018/12/05 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

18年10月末の資産状況

こんにちは。中田たろうです。

11月も半分が過ぎようとしています。
先月は、国内外の株式市場で株価の調整がありました。

「もっと下がれば、買いのチャンス」と思っていたのですが、私が期待したほどには、株価が下がっていません。
年内か、来年か、それ以降か、いつかは好機が来るでしょうから、それまで、慌てず待ちます。

さて、10月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2018年10月31日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式12.1%-0.60円-9.7%-10.6%+34.4%
2海外株式46.2%-1.90円-8.3%-6.0%+65.5%
3国内債券18.4%+0.90円±0%-0.1%+1.2%
4海外債券0.3%±00円-0.9%-3.2%+88.1%
5REIT1.9%+0.10円-1.5%-3.9%+103.1%
6純金積立2.8%+0.210,250円+2.8%-6.0%+15.8%
投資合計81.6%-1.210,250円-6.1%-6.1%+57.2%
7流動性資産18.4%+1.2
総計100%

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本20.8%12.1%
米国42.7%24.9%
日米以外の先進国25.9%15.1%
エマージング10.6%6.2%
合計100%58.3%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2018/11/14 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

SBI証券の個人型DC「セレクトプラン」を申し込みます

こんにちは。中田たろうです。

来週11月1日から、SBI証券の個人型DCで新しく「セレクトプラン」が設定されます。

 SBI証券「iDeCo(個人型確定拠出年金) 新プラン設定のお知らせ」
 https://site0.sbisec.co.jp/marble/multiget/rightmenu/visitor.do?Param10=search_dc&Param9=dc_info181005_01.html&Param8=info&Param7=dc&Param6=dc.info

このプランの商品ラインアップには、最新のローコストインデックスファンドがあります。
信託報酬以外の手数料は、従来の「オリジナルプラン」と同様です。

私は現在、同社の「オリジナルプラン」を利用していますので、さっさく、プラン変更の手続きをすすめたいと思っています。

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2018/10/30 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

18年9月末の資産状況

こんにちは。中田たろうです。

今月から「楽天でんき」が申し込み受付を開始しました。

 (参考)楽天でんき
 https://energy.rakuten.co.jp/electricity/

以前は「楽天まちでんき」という名称でしたが、10月からは名称を改めて、サービスの全国展開を始めたようです。

私の住んでいる地域では、個人向け電力会社の選択肢が限られていて、今は大手電力で最も割安なプランを契約しています。
「楽天でんき」で料金シミュレーションをしたところ、今の契約よりも、年間で1千円くらいは安くなりそうです。
同社の場合、電気料金を楽天スーパーポイントで支払うことができるので、私は楽天でんきへ切り替えることにしました。

料金の支払いには、期間限定ポイントを充てることができるのも、大きなメリットです。
電気料金の支払いにポイントを使えば、毎月の支出が減り、その分は貯蓄が増えます。
楽天カードを使っている場合、楽天市場での買い物で貯まったポイントをネットでの買い物で使うのは、実はあまりお得ではないのです。

楽天市場のポイントアップイベントである「楽天スーパーポイントアッププログラム」通称「SPU」のポイントアップ条件に、今後「楽天でんき」が追加されることも想像できますね。

さて、9月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2018年9月30日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式12.7%+0.40円+4.5%-1.0%+48.8%
2海外株式48.1%±00円+1.6%+2.6%+80.5%
3国内債券17.5%-0.30円±0%-0.1%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+0.9%-2.3%+89.8%
5REIT1.8%±00円-0.3%-2.4%+106.3%
6純金積立2.5%±010,250円+0.7%-8.6%+12.7%
投資合計82.8%-0.110,250円+1.7%-0.1%+67.4%
7流動性資産17.2%+0.1
総計100%

年初来のリターンが、ほぼプラマイゼロになりました。
金額は未公開ですが、運用資産額は過去最高額になりました。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本20.9%12.7%
米国42.4%25.8%
日米以外の先進国26.1%15.9%
エマージング10.6%6.4%
合計100%60.8%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2018/10/11 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

18年8月末の資産状況

こんにちは。中田たろうです。

今日から5日間、遅めの夏休みで、北海道を旅してきます。
今回も、クレジットカードでの買い物で貯まったマイレージを利用して、無料航空券で往復します。

約10年ぶりに、十勝方面の温泉を巡ります。
現地での宿泊は、すべて携帯電話の電波が届かない山奥の秘湯で、とても楽しみです。
ヒグマが生息しているエリアですので、山間部での行動は用心しなければなりません。
しかも、勢力が非常に強い台風が接近しているので、安全第一で行動します。

さて、先月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2018年8月31日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式12.3%-0.20円-1.5%-5.2%+42.5%
2海外株式48.1%+0.20円+0.2%+0.9%+77.7%
3国内債券17.8%±00円±0%-0.1%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+0.7%-3.1%+88.1%
5REIT1.8%±00円+1.9%-2.2%+106.9%
6純金積立2.5%-0.110,250円-4.0%-9.3%+11.8%
投資合計82.9%±010,250円-0.1%-1.7%+64.7%
7流動性資産17.1%±0
総計100%

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本20.4%12.3%
米国42.6%25.7%
日米以外の先進国26.3%15.9%
エマージング10.7%6.5%
合計100%60.4%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2018/09/04 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

18年7月末の資産状況

こんにちは。中田たろうです。

ここ数か月、ブログの更新をかなり怠けています。
私の場合、「株価とブログ更新意欲は反比例」の関係です。

今月前半には「トルコショック」がありましたが、あの程度の変化で「ショック」という表現は大げさすぎる気がします。

「一度買ったらストロングホールド」していますが、追加購入は相場と資産状況の変化を見ながら判断しています。
年内に「買い」のタイミングは来るでしょうか。
私は今年分のつみたてNISAで40万円の投資枠全額を空けて、そのときをずっと待っています。

さて、ずいぶん遅くなりましたが、7月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2018年7月31日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式12.5%-0.20円+1.0%-3.7%+44.7%
2海外株式47.9%+0.90円+3.7%+0.8%+77.4%
3国内債券17.7%+1.11,000,000円-0.1%-0.1%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+0.2%-3.8%+86.8%
5REIT1.8%±00円+0.4%-3.9%+103.1%
6純金積立2.6%±010,250円-0.4%-5.5%+16.5%
投資合計82.9%+1.71,010,250円+1.2%-1.6%+64.9%
7流動性資産17.1%-1.7
総計100%

先月は、個人向け国債を買い増しして、保有比率を調整しました。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本20.7%12.5%
米国41.3%25.0%
日米以外の先進国26.7%16.1%
エマージング11.3%6.8%
合計100%60.4%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2018/08/21 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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