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このブログは、インデックスファンドの積み立て投資の記録を中心とした、長期投資の実践日記です。

定期預金オンリーでリスク資産への投資とは無縁だった男が、2007年の初夏に「インデックス投資」に目覚め、図書館で借りた書籍やネットで資産運用について学びました。
「低コストのインデックスファンドを超長期のストロングホールド」「追加投資はリスク許容度を厳守しつつ資産状況に応じて機動的に」が基本的な投資スタイルです。
短期や中期での投機的な売買には、まったく興味がありません。

投資のリスク、コスト、リターンの仕組み、税金などは、運用会社や証券会社や税務署へ問い合わせて、自分が納得できるまで徹底的に調べることを自分のポリシーにしています。
投資については分からないことや知らないことがたくさんありますが、それらを調べてブログの記事にまとめる中で、自分の考えが整理され、少しずつ投資方針や投資ポリシーが明確になってきた実感があります。

目標のアセットアロケーションは、国内株式14%、海外株式56%、国内債券18%、REIT2%、純金積立3%、流動性資産(含む生活防衛資金)7%です。
この比率をできる限り維持することを最優先に、毎月ごとに投資戦略を予め決定して、淡々とファンドを買い付けたり、流動性資産を積み増したりしています。
国内外の株式クラスの合計が63~72%の比率を外れたときは、保有資産の売買によるリバランスを実施します。
個人型DCやNISAの活用、ゼロクーポン債への投資(2015年まで)など、運用では「節税」も強く意識しています。

株式クラスは、国内株式は東証上場のETF、外国株式は米国ETFを保有、購入しています。
以前はインデックス投信を積み立ててからETFへのリレー投資をしていましたが、NISA口座では取引手数料ゼロで米国ETFが購入できるので、今は積み立てもリレー投資もしないで、米国ETFを購入しています。
海外債券クラスでは、長期ゼロクーポン債中心に投資していましたが、2016年からの税制改正で「ほぼ撤退」しました。
国内債券クラスは、10年国債へ投資しています。

私の目標は、「80歳までブログと資産運用を継続すること」です。
「投資のリターンは自分ではコントロールできない」「リタイア時のリターンがマイナス50%でも許容する」と割り切っています。
「長期運用の結果、お金が増えていればラッキー、運悪く減ってしまったときはそれなりのリタイア生活でOK」と、「運用結果」に対してはかなり気楽に考えています。

繰り返しますが、このブログは、(1)積み立て投資の記録と、(2)ブログを通して投資に関する自分の考えを整理することを目的とした、正直に言えば「自己満足が第一」のブログです。
やや偏った主観的な意見を、ストレートに書くことがたまにありますが、それは「あえて万人受けしないブログにしよう」と意図したものであったりします。
そんなブログですが、興味のある方はおつきあいください。

<2010年12月9日に記す。2013年4月7日・2014年1月7日・2015年5月15日・2015年7月6日・2015年10月20日・2016年8月28日に一部修正>

20年3月末の資産状況

こんにちは、中田たろうです。

ウイルスの感染拡大による混乱は、国内外でさらに広がっています。
収束までは長期戦になるでしょう。
相場の低迷は当分続く可能性があり、これから大底へ向かうシナリオも考えられます。

株価がどのようになっても、私はストロングホールドです。
そして、大きく下がったときは、ちゅうちょなく追加投資します。
待機資金はたっぷりあります。

逆に株価が上がって戻れば、追加投資をやめます。

どんな混乱があっても、方針は明確です。

さて、3月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2020年3月31日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式10.2%-0.20円-10.1%-20.80%+12.9%
2海外株式40.9%-3.3100,501円-15.5%-23.5%+40.4%
3国内債券19.8%+1.60円±0%±0%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+4.2%+8.1%+122.1%
5REIT1.6%-0.30円-23.4%-27.0%+75.2%
6純金積立3.8%+0.33,075円+0.4%+4.7%+45.5%
投資合計76.7%-1.8103,576円-10.1%-16.2%+40.8%
7流動性資産23.3%+1.8
総計100%

月間のリターンが、3か月連続でマイナスになりました。
過去の記録を調べると、2015年12月から2016年2月まで、3か月連続のマイナスがありましたが、このときは、マイナスを取り戻すのに1年8か月を要しました。

その前は、2011年までさかのぼらなければ3か月連続マイナスはありません。
このときは低迷期が2年弱も続いています。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本20.0%10.2%
米国45.0%23.0%
日米以外の先進国24.9%12.7%
エマージング10.1%5.2%
合計100%51.1%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2020/04/06 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

20年3月の投資戦略

こんにちは。中田たろうです。

前回のエントリで今年の投資戦略を検討しました。
先週、相場が大きく動いて、NYダウは先週末で19,173ドルになりました。
検討した通り、つみたてNISAでの追加投資を今週から始めます。

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2020/03/23 09:00 | 今月の投資戦略COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

2020年の投資戦略

こんにちは。中田たろうです。

ここ数年、毎年1月に「XXXX年の投資戦略」というエントリを記してきました。
しかし、今年は作成していませんでした。
年初から株価が順調に成長していて、追加投資で新しくやることがとくになかったので、ほったらかしにしていました。

しかし、新型ウイルスで市場が大混乱になり、株価が大きく乱高下を繰り返しつつも大きく下落したので、「そろそろ追加投資に動こうかな」とスイッチが入りました。

今年2月の高値のときでも、リスク資産の比率は目標を下回っていて、リバランスが必要な状況でした。
株安になった今は、積極的に追加投資をしたいと思っています。

大方針は昨年同様に、「アセットアロケーションを目標比率に保つ」ことを第一に、追加投資でアセットクラスごとの比率調整(リバランス)を行います。
追加投資では、まずはつみたてNISA、その次に個人型DCを最大限に活用します。

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2020/03/16 09:00 | 今月の投資戦略COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

20年2月末の資産状況

こんにちは、中田たろうです。

新型ウイルスの感染が世界へ広がり、各国の株式市場は大きく混乱しています。
NYダウは、連日のように1日で1千ドルも上下を繰り返しています。
ドル円相場は、2週間強で112円台から101円台へ円高になりました。

混乱がいつ収束するか、誰にも分かりません。
こういうときは、何もしないで、相場を見守るだけです。
もう少し株価が下がったら、積極的に追加投資をします。

ブログ更新意欲が、2月までは過去最低の水準でしたが、株価に反比例して少し戻ってきました。

さて、2月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2020年2月29日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式10.4%-0.60円-9.7%-12.0%+25.5%
2海外株式44.2%-1.5501円-7.6%-9.4%+66.1%
3国内債券18.2%+0.80円±0%±0%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+1.5%+3.7%+113.1%
5REIT1.9%±00円-6.9%-4.7%+128.7%
6純金積立3.5%+0.23,075円+0.5%+4.3%+45.0%
投資合計78.5%-1.13,576円-5.6%-6.8%+56.7%
7流動性資産21.5%+1.1
総計100%

月間では5.6%ポイントのマイナスです。
1か月で、月給手取り額の10倍以上も、総資産額が減りました。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本19.1%10.4%
米国45.1%24.6%
日米以外の先進国25.4%13.9%
エマージング10.4%5.7%
合計100%54.7%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2020/03/10 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

20年1月末の資産状況

こんにちは、中田たろうです。

新型コロナウイルスの影響が、国内外の株式相場に大きく及んでいます。
この混乱は、まだまだ続くでしょう。
もっとお得に買い物できる機会が、しばらく先にあると思っています。

さて、下がりっぱなしだったブログ更新意欲もようやく底を打った感じもしますが、今更ながら1月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2020年1月31日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
昨年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式11.0%-0.30円-2.5%+13.9%+39.1%
2海外株式45.7%-0.3501円-2.0%+19.8%+79.8%
3国内債券17.3%+0.20円±0%±0%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+2.2%+11.2%+110.0%
5REIT2.0%+0.10円+2.4%+25.4%+145.8%
6純金積立3.3%+0.23,075円+3.8%+22.2%+44.3%
投資合計79.6%-0.23,576円-1.2%+13.0%+66.1%
7流動性資産20.4%+0.2
総計100%

1月は、月間で1.2%ポイントのマイナスリターンでした。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本19.4%11.0%
米国45.2%25.6%
日米以外の先進国25.3%14.3%
エマージング10.1%5.7%
合計100%56.7%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2020/02/29 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

19年12月末の資産状況

こんにちは、中田たろうです。

1月も終わりになりますが、ようやく今年最初のエントリです。
株価に反比例して、ブログ更新意欲が、過去にないくらい低いです。
今さらですが、昨年12月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2019年12月31日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式11.3%-0.10円+1.7%+16.8%+42.6%
2海外株式46.0%-0.4501円+2.0%+22.2%+83.5%
3国内債券17.2%-0.40円±0%±0%+1.2%
4海外債券0.3%±00円-1.1%+8.8%+105.4%
5REIT1.9%-0.10円-1.8%+22.5%+140.0%
6純金積立3.1%±03,075円+3.6%+17.7%+39.0%
投資合計79.8%-0.13,576円+0.6%+14.3%+68.1%
7流動性資産20.0%+1.1
総計100%

トータルリターンのプラス68.1%は、過去2番目の高さです。資産総額は過去最高を更新しました。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本19.7%11.3%
米国44.4%25.5%
日米以外の先進国25.5%14.6%
エマージング10.4%6.0%
合計100%57.3%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2020/01/31 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

19年11月末の資産状況

こんにちは、中田たろうです。

NY市場の株価が、連日、過去最高値を更新しています。
相場が好調だと、私のブログ更新意欲と投資意欲の両方が下がります。

今年分のつみたてNISAでは、1円も投資しませんでした。
「今、つみたてNISA口座で40万円を投資するよりも、将来、株価が下落したときに課税口座で40万円を投資したほうが有利になる可能性が高いのではないか」と考えたからです。

今、NYダウが2万8千ドル台、為替は109円台になっています。
将来、NYダウが2割くらい下がって2万3千ドル台、為替が100円割れになれば、今より有利に投資できます。

この10年くらい、株価の大幅な調整がほとんどなく、右肩上がりで推移していますが、このまま好調が永遠に続くことはありえません。
株価が大きく安くなるのが、来年か、2年後か、もっと先か、私には分かりませんし、予想するつもりもありません、
保有している資産はストロングホールドで、すぐに動ける投資資金をたっぷりと蓄えて、じっくり気長に買いの好機を待ちます。

さて、今さらではありますが、11月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2019年11月30日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式11.4%+0.10円+2.2%+14.9%+40.2%
2海外株式46.4%+0.8501円+3.8%+19.7%+79.8%
3国内債券17.6%+0.6700,000円-0.1%±0%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+1.3%+10.1%+107.8%
5REIT2.0%-0.10円-0.6%+24.7%+144.5%
6純金積立3.1%-0.23,075円-3.3%+13.6%+34.2%
投資合計80.9%+1.3703,576円+1.5%+12.8%+65.8%
7流動性資産19.1%-1.3
総計100%

11月も好調で、着実に資産が成長して、資産総額は過去最高を更新しています。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本19.8%11.4%
米国44.6%25.8%
日米以外の先進国25.4%14.7%
エマージング10.2%5.9%
合計100%57.9%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2019/12/30 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

19年10月末の資産状況

こんにちは、中田たろうです。

遅くなりましたが、この秋の台風や大雨で被災された地域の皆様へ、心からお見舞い申し上げます。
被災地では、ホテルや旅館などの宿泊施設に被害はなくても、被災後に観光客が減っていると報じられています。
12月に、千葉県の館山と、長野県の上田へ伺います。
私一人でほんのわずかばかりではありますが、宿泊、食事、お土産などで、経済復興の一助になればと思います。

さて、すっかり遅くなりましたが、10月末の資産状況を報告します。 

 (表1)2019年10月31日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式11.4%+0.70円+9.9%+12.4%+37.2%
2海外株式45.6%+0.7501円+5.8%+15.4%+73.2%
3国内債券17.0%-0.70円±0%±0%+1.3%
4海外債券0.3%±00円+0.3%+8.7%+105.1%
5REIT2.1%+0.10円+7.7%+25.5%+145.9%
6純金積立3.3%±03,075円+3.6%+17.4%+38.7%
投資合計79.6%+0.83,576円+4.8%+11.1%+63.3%
7流動性資産20.4%-0.8
総計100%

10月は、月末に株高と円安がすすんだことで、リターンが大きく向上しました。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。
 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本20.0%11.4%
米国43.9%25.0%
日米以外の先進国25.8%14.7%
エマージング10.4%5.9%
合計100%57.0%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2019/11/30 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

19年9月末の資産状況

こんにちは、中田たろうです。

開催中のラグビーワールドカップを、堪能しています。
9月20日の開幕戦以降、これまでに6試合をスタジアムで観戦しました。

それらの中で、意外な好ゲームはニュージーランド対ナミビアでした。
両チームの実力差は明白で、結果は大差となりましたが、ナミビア選手の健闘が光り、オールブラックスの選手もそれにプレイで応えていたのが伝わってきました。
やや期待外れの凡戦は、ランキング上位同士の好カードと思われていた南アフリカ対イタリアでした。

日本代表の試合は、開幕日のロシア戦と、サモア戦へ行きました。
衝撃の勝利だったアイルランド戦もチケットを確保していたのですが、どうしても外せない仕事があったので、泣く泣くチケットを手放したことが、とても惜しまれます。

開幕戦は選手に固さがあり、観客も手探りのところがあったように思います。
しかし、サモア戦は選手も観客もしっかりゲームに入っていましたし、スタジアムのスタッフやボランティアからもワールドカップを一緒に作っている雰囲気が伝わってきました。
大会が進むに連れて、もっともっと、盛り上がっていくでしょう。

今後の試合は、こんどの日曜日と決勝トーナメント4試合を観戦予定です。
今週末の試合が台風で中止や振替になる懸念がありますが、幸運を祈ります。

さて、9月末の資産状況を報告します。

 (表 1)2019年9月30日の資産状況(2007年6月から投資を開始)
アセット
クラス
割合前月比当月投資額当月
騰落率
年初来
騰落率
通算
騰落率
1国内株式11.0%+0.30円+5.3%+7.7%+31.5%
2海外株式45.0%+0.1501円+3.0%+12.4%+68.7%
3国内債券17.2%-0.50円±0%±0%+1.2%
4海外債券0.3%±00円+0.6%+9.0%+105.8%
5REIT2.0%±00円+4.2%+21.4%+138.0%
6純金積立3.2%-0.110,250円-0.2%+13.1%+33.6%
投資合計78.8%-0.110,751円+2.5%+8.6%+59.7%
7流動性資産21.2%+0.1
総計100%

9月は各アセットクラスともまずまずのリターンで、月間ではプラス2.5%でした。

さらに、株式クラスの地域別保有割合も報告します。

 (表2)株式クラスの地域別保有割合(ETFとファンドの合計)
地域株式クラス
での割合
全資産の中
での割合
日本19.7%11.0%
米国44.3%24.8%
日米以外の先進国25.8%14.5%
エマージング10.2%5.7%
合計100%56.0%

以下、それぞれのアセットクラスごとに細かな状況を書きます。

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2019/10/10 09:00 | 資産状況COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

人生最大の出費

こんにちは。中田たろうです。

今回は、投資とは直接の関係はありませんが、節約と消費の話題です。
この秋、私は、かつてないくらいのお金を使います。

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2019/09/20 09:00 | 自分への投資COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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