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日興AMへしつこく電話質問をしてどの商品が有利か調べました
こんにちは。中田たろうです。
「日興AMの新しい外株ETFと、既存の海外ETFやインデックス投信では、コスト的にはどの商品が有利か」の真相に少しでも迫ることができればと思い、いろいろ調査を重ねてきました。
楽天証券 投資を学ぶ > 勉強会ビデオ再放送 https://www.rakuten-sec.co.jp/web/learn/vod.html#skip100126
Quick Money Life 投信ニューフェース『上場MSCIコクサイ株』『上場MSCIエマージング株』(日興AM) http://money.quick.co.jp/fund/selection/141.html
このエントリをまとめるにあたっては、上記を参考にして、それだけでは不明な部分を何度も日興AMへ電話で質問をして確認しました。 日興AMへ電話をすると、いつも同じ女性が対応をしてくれていたので、その女性は「またしつこく電話してきた」と思っていることでしょう(笑)。 米国以外の源泉税の税率など、まだまだ不明な点はたくさんありますし、私の知識不足、確認不足、理解不足ももちろんあるはずです。 「100%の回答」は日興AMの人に聞かなければ分からないだろうと思います。
ファンドのコストについて「今、私はこのように理解している」ということをまとめてみました。 「正しくない部分もあるかもしれないが、そう大きくは外れていないだろう」という程度のものなので、細かな部分で事実と相違点があったとしてもご容赦ください。
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